こんにちは!
自分に恋する時間のゆ~みぃ☆です。
6月8日【伊泉先生!聞いて!私の質問!⑫】の質問が決定しました!
5月18日に【伊泉先生!聞いて!私の質問!⑪】をご質問をいただいていたものをじっくり解説しよう!となり、第2期ラストのテーマとなりました。
※4月27日に【初!テーマ別:1回でわかるカバラの「生命の木」を学ぶ】を受講され、受講特典の【体験チケット】でお持ちの方で体験ご希望の方はこちらよりお申込みくださいませ♪
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テーマ
【リヴィジョン・タロット時における相談者への伝え方について】
↓↓↓お知らせいただいたお悩みです↓↓↓
リヴィジョン・タロットは先生が説明して下さる分には非常にわかりやすいのですが、自分がやってみようといざなると難しく感じます。
一つには、相談者さんに対して「カードの説明を始めるとのめり込んで相手を無視してしまう」場合。
あるいは逆に「相手をもちあげることに一生懸命になりすぎてカードのイメージがおろそかになる」場合です。
占いにはどうしても「寄り添い」を求められる文化があると思いますが、そもそも話術の技法が自分には足りてないと感じます。そこで、相手への伝え方について何か心構えと言いますか、適切な距離の取り方についてヒントをいただけたらと思います。
慣れなのか?才能なのか?そういう属人的なものではなく、技術なのか?
これは先日うかがった「愚者の視点」ということと繋がると思いますが、そのあたりも含めて教えていただけると幸いです。
相談者さんへの思いは人一倍あると思うのに...うまく伝えられない...💦。
適切な距離の取り方についてのヒントが知りたい💦お気持ちがとても伝わってきます。
リアルなお悩みをテーマとして自分事として向き合うときに、どのようにして「生命の木とタロット」を使っていくのか?
仕組みから理解できるので見える景色が変わっていく楽しみが味わえるよ!(体験者が続出中!)
伊泉先生がどのようにして生命の木とタロットを使って心の仕組みと相談者との対話をなさっていくのかが気になる方はこちらからお申込みいただけます♪
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