3/14、NHK文化センター北九州教室へ伊泉先生の『マルセイユタロットの大アルカナと伝統的占星術ハウスの意味』の最終日へ行ってきました。

3/14、NHK文化センター北九州教室へ伊泉先生の『マルセイユタロットの大アルカナと伝統的占星術ハウスの意味』の最終日へ行ってきました。

先月、受講生の方達の仲間入りさせて頂き、今月は皆さんとお逢いすることも楽しみの一つとなりました!

先生の講座の面白さはくどいようですが、本当に毎回内容がつきないぐらい楽しい~♪ 

タロットの大アルカナ22枚は15Cイタリアの詩を基にできた人生の生き方を表したものだそうです。昔は「魔術師」の代りに1番最初のカードは商人である金貸しで一番大事ではないとされていたそうです。驚いたことは5番目のカードである「教皇」よりも6番目のカード「恋人たち」が大事だとされていたことでした!”モラルよりも愛が大事だ!”ということが今の時代の変わり目にぴったりだと思いました。

2016-03-19T11:33:31+00:00 2016/03/19 土曜日 |